ジョン様のお菊門を。
2008-11-20 Thu 08:24
ジョン様のお菊門の廻りには渦状に毛が生えて、守りをしている。
ほのかに香りがするけれど、けっしていやな匂いではない。
「ジョン様はお菊門もきれいだわ。」
濡らした指先で触れて侵入を試みる。

「あん。だめだ。指を使っちゃ。おまえの舌でするんだ。タマコ。」
あら、少しいじめてあげたかったのに。でも、いいわ。
ジョン様のお菊門を舐め舐めする。おいしい。
ジョンコに右手を滑らせながら、左の指先で内腿の柔らかいところを愛撫する。
そして、舌先を尖らせて、ジョン様のお菊門を犯す。
「ああ。んん。感じるよ。タマコ」
ジョンコは急速に大きくなり、硬さを増している。
わざと、クチュクチュグチュと音をたてるの。
耳からもいやらしさが伝わるから。

「いきそうだよ。タマコ。しゃぶってくれ。」
グンといきり勃つジョンコを咥えて、舌を絡めてしゃぶりあげる。
大きくなったジョンコは、タマコの喉を突いて苦しくさせる。
「噛んで」
一端、口を離して、ジョンコを横から咥え直す。
もうビンビンになって、薄い皮膚が張り裂けそうなほど。。
けっして歯をあてて傷つけないように気を付けながら甘噛みする。
子犬がオモチャにじゃれるように右から左から咥えて刺激する。

「いくよ。タマコ。。タマコ。飲んで。。」
タマコが急いで咥えなおすと、タマコの口の中で
ジョンコはさらに大きく膨れあがり、喜びの雄叫びを上げた。
すべてを受け止めるタマコ。
放出されたジョン様の『生命の水』をいただいて、タマコのカラダも潤んでいる。
感じているのはジョン様だけではないの。

「ジョン様。。。だいじょうぶ?」
「#%&! %&$##%。。。」
ジョン様は快感の爆風で、宇宙の果てまで飛んでいる??らしい。
では宇宙から生還されましたら。。。ジョン様、また、続きを。
「###!!!」

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